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Wライセンスコース(栄養+調理)

わずか2年で『栄養士』+『調理師』免許が取得できるWライセンスコース

「日本栄養専門学校に在籍しながら姉妹校の日本調理製菓専門学校 調理師科 夜間部に入学して勉強すれば、2年後の卒業時には国家資格である「栄養士免許」と「調理師免許」が取得できる特別コースです。調理師科夜間部はWライセンスコースの学生のみの専用クラスで授業が受けられ、調理師科夜間部の入学金免除でその他の学費も1/3減額され、時間も費用も節約できるとてもお得なコースです。
また、卒業時に「栄養士」と「調理師」両方の資格を持っていることで、就職にも圧倒的に有利になります。

昼間は栄養の勉強(日本栄養専門学校 栄養士科昼間部)をし、放課後は調理の勉強(日本調理製菓専門学校 調理師科夜間部)をすることにより、2年後の卒業時には「栄養士」と「調理師」の2つの国家資格が無試験で取得できる日本では数少いスペシャルコースです。

Wライセンスコースの10の特徴
  1. 2つの国家資格が卒業時に無試験で同時に取得できます。(全国的にもあまりありません)
  2. 調理師科夜間部はWライセンスコース生専用クラスで、短時間で無理なく進められます。
  3. 調理師科夜間部Wライセンスコース生専用クラスは少人数制なので、確実に調理技術が身につきます。
  4. 栄養士科昼間部授業終了後すぐに調理師科夜間部の授業が始まるので、時間の無駄がありません。※他校の夜間部は通常pm6:00〜9:00ですが、Wライセンスコースは栄養士科昼間部授業終了後(時間割等によって開始時間は多少前後します)からpm6:00頃までなので帰宅時間も遅くなりません。
  5. 校舎の移動もほとんど必要ありません。
  6. 2年間という短期間で卒業できます。(普通に昼間だけで通えば、最低3年かかります)
  7. 栄養士学校と調理師学校別々に通うより学費が断然お得です。(下の表を参考)
  8. 調理師科の実習用品・実習服・教科書など授業に必要な物はほとんど栄養専門学校で入学時に揃えた学用品でまかなえ、一石二鳥で無駄な出費がありません。
  9. 2校は姉妹校なので当然、調理師科夜間部の入学金は必要ありません
  10. 栄養士と調理師の両方の免許保持者は就職時にも大変有利になります。※調理師免許を持った栄養士は栄養士免許しかない者より確実に就職率が上です。
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年間授業料比較(Wライセンスコースと栄養士科、調理師科別々に学ぶ場合)

当学園の栄養士科・調理師科別々に学ぶ場合(1年目)【平成21年度】

  入学金 授業料 実習費 施設費 合計
栄養士科 150,000 530,000 460,000 185,000 1,325,000
調理師科
(昼間部)
100,000 660,000 480,000 150,000 1,390,000
総計 2,715,000

Wライセンスコースの場合(1年目)【平成21年度】

  入学金 授業料 実習費 施設費 合計
栄養士科 150,000 530,000 460,000 185,000 1,325,000
調理師科
(Wライセンスコース)
0 308,000 210,000 105,000 623,000
総計 1,948,000
・2年目の調理師科Wライセンスコースの授業は半年間です。よって学費は授業料・実習費が1年目の半分となり、施設費は必要ありません。(?\259,000)

・さらに、栄養士科研究奨学金を併用すれば年間168.3万円(京阪神の調理師学校1年分弱)にすることも可能!
備考:調理師科夜間部Wライセンスコースの授業料・実習費・施設費は通常の調理師科夜間部学費の30%OFFになっています。

・最終的に、2年間で?\478,000も減額になります。また、実習用品費及び諸費等がほとんど必要ないため、実質の減額幅はもっと大きくなります。
※京阪神の学校との比較なら、この差はもっと広がります。

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