日本栄養専門学校

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日本栄養専門学校の特徴

独自のオリジナルカリキュラムで「おもしろく」、「わかりやすい」授業を!


「病人食は何でおいしくないの?」「おいしいものは体に悪いの?」「ダイエットってほんとに大変なの?」きっかけはこんな疑問を持つことです。答えはきっと授業の中で見つかるはずです。日常の生活の中で生まれた疑問を解決していきながら、いつの間にか実力が付いていきます。「食」については姉妹校の「日本調理製菓専門学校」の教授陣がしっかりサポートします。
これであなたも「フード&ヘルス トータルコーディネーター」の仲間入りです。

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充実した調理実習で即戦力栄養士に!


当校は栄養士専門学校では日本では最初に「調理ができる栄養士を養成」を宣言した学校です。同分野の他校と比較しても入学から卒業まで圧倒的に多い実習時間を設定しております。これにより調理技術や理論が理解でき、本当の意味で「おいしく健康的な献立&料理作り」が目指せます。
実際の社会に出てもすぐに役に立つ即戦力栄養士の養成を実現しています。

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コンピュータ演習で栄養士の実力を磨く!


授業の中でもう一つ力を入れているのが『コンピュータ演習』です。
当校は栄養士専門学校では日本で最初に開講当時から「コンピュータ教育」を実施している実績を持っています。同分野の他校と比較しても圧倒的に多い授業時間を設定しております。
社会に出てもすぐに現場で役に立つ授業を中心にすることにより即戦力栄養士の養成をし、毎年95%以上というバツグンの就職率を実現しています。(2016年卒就職率98%)

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日商PC検定も校内で受験できます!


日本栄養専門学校開校時より、「コンピュータ授業」を積極的に取り入れ、1年時よりコンピュータ演習を多く実施することでパソコンを自由に使いこなせる栄養士の養成に力を入れています。
コンピュータは1人1台で授業が行われ、すべてのパソコンから自由にインターネットにも接続可能な贅沢な環境が整えられています。
また、希望者には自分の実力を示すために日本商工会議所が実施するPC検定も校内で受験できます。
コンピュータ室は授業以外にも解放されて、就職活動はもちろん各種情報検索など研究活動にも活用されています。

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食育インストラクター3級も取得できます


当校は国の認可を受けた「NPO法人日本食育インストラクター協会」の推進校です。
そのため、授業時間内に「食育インストラクター」認定に必要な授業を行い、最後に簡単な認定試験を行っています。
合格者には協会から「食育インストラクター3級」が授与されます。
食育インストラクターが活動する範囲は学校だけでなく社会すべてに広がっています。
栄養士にはうってつけの、これからますます注目される資格が取得できます。

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もちろん、管理栄養士受験のフォローもバッチリです!


当校を卒業して栄養士としての4年の実務経験があれば「管理栄養士」の国家試験も受験可能です。そのため在学中から「管理栄養士受験対策授業」を2年間実施さいています。
そのため、毎年1回実施される管理栄養士国家試験合格者を多く輩出しています。
もちろん、現場の栄養士経験のある管理栄養士は4年制大学新卒の管理栄養士とは比べものにならないほどの実力があり、業界でも引く手あまたです。
(平成25年4月開催の結果:日本栄養専門学校卒業生合格率15.8%、2年制栄養士科課程出身者の合格率10.1%)
管理栄養士国家試験の対策は専門の先生がバッチリやってくれるので、受験のコツも教えてもらえてもらえます。

チョウリガデキルエイヨウシニナレルヨ

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